• 「みそぎの郷 きこない」は北海道旅の最終日に泊まった道の駅です。 2016年1月、つまり一年前にオープンしたての北海道新幹線木古内駅前にあります。 昨夜遅く、到着したのでお店は閉店していたのですが様子を窺うと、きれいな施設でした。 駐車場でお話した、愛知ナンバー、ノアのクルマで旅夫婦の方は下水道マンホール、ダムカード集めてるそうです。 見せてもらったが、全国のカードがファイリングされていて、旅の跡がみ... 続きを読む
  • 函館の夜景函館市街地から車で30分ほどで亀田郡七飯町城岱牧場の駐車場に着きました。日中は自然の景観、北に駒ヶ岳、南に函館山、南西眼下には大野平野を一望できます。日没前の函館山 夜の函館山すでに、一台の車が夜景を待って、時間は18時50分、それから数台の車がきました。夜景の見ごろは日没20分~30分後で、宝石をちりばめたような函館の夜景を楽しむことができました。... 続きを読む
  • 親子熊岩日本海追分ソーランラインの国道229号線、せたな町の長磯海岸は奇岩がたくさんある有名スポットです。昔々、飢餓に苦しんだ、親子熊が海岸に出てきて小熊にカニを食べさせていた。小熊が足を滑らし海へ転落、親熊はおぼれた小熊を助けるため手を伸ばしますが、親子共々海中へ。その一部始終を見ていた、海の神様が子を想う親の愛の深さに心を打たれ、おぼれる親子をすくい上げ、愛の姿そのままに岩に変身させました。が... 続きを読む
  • 日本海を臨む寿都町と島牧村の境に突き出た岬。弁慶岬から眺める美しき断崖絶壁の織りなす風景と、遠くの展望も素晴らしく積丹ブルーの海で有名な積丹半島も見られる。 駐車場に車を停めると、日本海の美しい青い海をバックに立つ武蔵坊弁慶像が。 文治5年、奥州衣川で難を逃れた義経主徒は南部津軽を経て渡道し、この地でアイヌの人たちとともに生活した、義経再挙の兵を募って蝦夷地に向かう、常陸坊海尊を待った。滞在中弁慶... 続きを読む
  • ニセコ三系で一番神秘的な沼とされ、6月下旬~7月下旬と紅葉の10月上旬が見ごろ。今日は天候もよく、神仙沼まで緑に囲まれた散策が楽しめました。次回は秋に訪れてカエデやもみじの色とりどりの紅葉を満喫したい思いました。 木道を進むと、ミネカエデ、トドマツ、チシマザクラ、・・・など生い茂っているトンネルをくぐり抜けていきます。 ... 続きを読む

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